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企業間情報共有の課題

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企業間情報共有の課題

企業間情報共有の課題

現状、企業間(取引先企業、パートナー企業など)における情報共有は、メールやFAX、郵便、電話など旧来型のシステムで行うことが多いと思います。
これら旧来型の情報共有方法には、下記のような課題が潜んでいます。

問題点

①情報が伝わらない
旧来型の情報共有では、窓口担当者の責任により情報共有の浸透度が左右されてしまいます。その結果、窓口担当者以外の関係者まで情報が伝わらないといった問題が発生します。

②郵送、FAX費用が高い
郵送、FAXなどの紙媒体で情報共有を行うケースが多いと思いますが、紙代・印刷代・印刷作業の人件費、郵送またはFAX費を考慮すると、紙媒体での情報共有は非常に高コストです。

③メールの誤送信
メールシステムによる情報共有は、現在の企業間情報共有の主流です。しかし、誤送信の可能性、添付ファイルの容量制限、添付ファイルの暗号化など作業負担が大きく、多くの問題を抱えています。

④業務が頻雑
取引先企業との間では日々、多種多様な業務がなされていますが、業務の効率化や自動化といった点は手付かずな状態になりがちです。

企業間ウェア「リンコム ネクスト」は、
これら多くの問題を解決する強力な情報共有システムです

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